ビクトリアの滝ルナレインボーにチャレンジ 6月27日
ヴィクトリアの滝は、ジンバブエ共和国とザンビア共和国の国境にある滝。ユネスコの世界遺産に登録されている。
世界三大瀑布のひとつです。
満月の時期に合わせて通常は18時で閉まるジンバブエ側のビクトリアの滝国立公園が夜間開園されます。
ルナレインボータイムはデンジャーが案内するのは本日は1回だけでした。
ジンバブエ側の滝を 18時出発でしたが予定時間が遅れ18時30分
10ヶ所あるスポットを1時間弱で案内してくれます。前後にデンジャーがつき
最後尾になるとタイムアウトで急がされ
時間内に全員を公園から出さなくてはならないのです。
また我々のホテルはザンビアですから国境ゲートの開封時間を確認しながら
出国そして入国の手続きが必要になってきます。
水しぶきを気にしながら時間に追われ 周りの人に気を使いながらの撮影
(狭いヶ所に3脚を立てるのは観光客の方に迷惑なので気が引けます。)
ルナは月、そしてレインボーは言わずと知れた虹のこと。つまり、、月の光によって生み出された虹 月がもっとも明るく輝く満月のタイミングのみ。
ビクトリアの滝がもつ荘厳さに、夜の虹の神秘的なエッセンスと、限られたタイミングでしか見られない限定感がプラスされた、特別な夜=ルナレインボー
このルナレインボーがもっともきれいに見られるのは、最も水量が多い6月だそうです。
夜、月の光によって作られる虹が、滝の水煙&水面をスクリーンにしてくっきりと浮かび上がる現象。
よって、「月が明るいこと(満月+晴天)」「滝の水量が多いこと」が開催条件になってきます。
今回の案内順路は10番から5番目まででタイムアウトになってしまいました。
9番 10番目の滝は雨のように水しぶきがかかり レンズに付く水滴
なかなか思うようなものは撮れません。ポンチョがないと頭からずぶ濡れになってしまいます。
何とか1枚だけでもルナレインボウを作り上げたいという思いで
出国してホテルに着いたのがpm10時近くなっていました。
翌日(6月28日)もルナレインボーツアーに参加しました。
本日はpm7時出発 韓国からのツアー客が多かった気がします。
三脚にカメラを構えている前に自撮り棒を使用されたりと散々でした。
水しぶきも多くて・・・・時間制約もありと
ゆっくりピント合わせも出来ないままで・・・
ピントをどこにあわした方が良いのか課題を残しました。
ちょっとピントが甘くって
諦めモードでせめて月明りでも残しておこうと考え
なかなか思うようにはいきませんでしたが自分の目で見ることが出来ただけで
大満足でした。
世界三大瀑布のひとつです。
満月の時期に合わせて通常は18時で閉まるジンバブエ側のビクトリアの滝国立公園が夜間開園されます。
ルナレインボータイムはデンジャーが案内するのは本日は1回だけでした。
ジンバブエ側の滝を 18時出発でしたが予定時間が遅れ18時30分
10ヶ所あるスポットを1時間弱で案内してくれます。前後にデンジャーがつき
最後尾になるとタイムアウトで急がされ
時間内に全員を公園から出さなくてはならないのです。
また我々のホテルはザンビアですから国境ゲートの開封時間を確認しながら
出国そして入国の手続きが必要になってきます。
水しぶきを気にしながら時間に追われ 周りの人に気を使いながらの撮影
(狭いヶ所に3脚を立てるのは観光客の方に迷惑なので気が引けます。)
ルナは月、そしてレインボーは言わずと知れた虹のこと。つまり、、月の光によって生み出された虹 月がもっとも明るく輝く満月のタイミングのみ。
ビクトリアの滝がもつ荘厳さに、夜の虹の神秘的なエッセンスと、限られたタイミングでしか見られない限定感がプラスされた、特別な夜=ルナレインボー
このルナレインボーがもっともきれいに見られるのは、最も水量が多い6月だそうです。
夜、月の光によって作られる虹が、滝の水煙&水面をスクリーンにしてくっきりと浮かび上がる現象。
よって、「月が明るいこと(満月+晴天)」「滝の水量が多いこと」が開催条件になってきます。
今回の案内順路は10番から5番目まででタイムアウトになってしまいました。
9番 10番目の滝は雨のように水しぶきがかかり レンズに付く水滴
なかなか思うようなものは撮れません。ポンチョがないと頭からずぶ濡れになってしまいます。
何とか1枚だけでもルナレインボウを作り上げたいという思いで
出国してホテルに着いたのがpm10時近くなっていました。
翌日(6月28日)もルナレインボーツアーに参加しました。
本日はpm7時出発 韓国からのツアー客が多かった気がします。
三脚にカメラを構えている前に自撮り棒を使用されたりと散々でした。
水しぶきも多くて・・・・時間制約もありと
ゆっくりピント合わせも出来ないままで・・・
ピントをどこにあわした方が良いのか課題を残しました。
ちょっとピントが甘くって
諦めモードでせめて月明りでも残しておこうと考え
なかなか思うようにはいきませんでしたが自分の目で見ることが出来ただけで
大満足でした。

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